木戸建設株式会社
- 土木工事
エリア- 加美町
募集職種

時代を見つめ、次代をつくる
- 木戸建設は、創業者・木戸正一氏が1936(昭和11)年6月に満州にて創業し、その後、1948(昭和23)年に現在の宮城県加美郡加美町に根をはり、加美町・大崎市・宮城県内を拠点とし、公共土木工事を主体として「安全・確実・迅速」を行動目標とし企業活動を行ってまいりました。この成果が実となり現在にいたるまで、宮城県より54回の優良工事施工業者の表彰を受賞しております。その成果が社員のモチベーションアップにつながり、社員にとってやりがいのある会社に成長していると思っております。
いま地方の建設会社が担うべき役割は、人々の生活にとって欠かせないインフラの整備と先人たちが築き上げた大切なインフラを守り、次の世代に「ツナグ」ことだと考えております。この思いを基本とし、社員全員が同じ思いでつながり一つになり地域に根ざす建設会社であり続けたいと思います。 -


片倉青空橋外橋梁耐震補強工事 
谷地森外舗装補修工事 
出来川河川災害復旧工事
- 有休取得率100%
- 平均年齢38.8歳
- 育休取得率100%
必須資格
- 特になし
入社後獲得可能資格
- 1・2級土木施工管理技士
- 各種技能講習特別教育あり
どんな学生さんにオススメ?
人と関わるのが好きな人 モノづくりに興味がある人 計画を立てて動くのが得意な人
- 土木部
- 入社2年目
佐野 喜唯さん
- 出身地/宮城県
- 出身校/宮城古川工業高校
- 趣 味/釣り・ドライブ

佐野さんに
インタビュー
-

- 入社理由・きっかけ父が建設会社で働いており、その影響で工業高校土木科に入学しました。高校で土木分野を学んでいくうちに、地元に貢献できる建設会社で働きたいという気持ちが芽生え、私の地元である大崎市で活躍されている木戸建設さんに入社しました。
- 職場の雰囲気や人柄入社前は建設会社で働いている方々は少し怖い印象がありましたが、実際に一緒に働いてみると、入社したてで緊張していた自分に優しくコミュニケーションをとっていただいたり、作業中も丁寧に指導していただいたりと、とても優しい先輩方で、働きやすい職場です。
佐野さんの
ある1日の仕事の流れ
- 8:00現場に出勤。朝礼を終えた後に作業状況の確認や打合せを行います。
- 9:00事務所にて、資料作成を行います。
- 10:00作業の進捗状況や、現場の安全確認など、現場の見回りをします。
- 12:00昼休憩。毎日お弁当を持参しています。
- 15:00作業の進捗状況や、現場の安全確認など、現場の見回りをします。
- 17:00資料の整理や明日の準備、予定を確認し、退勤します。
| 初任給 | 大学院卒260,000円~、大卒245,000円~、高専卒240,000円~、高卒222,000円~ |
|---|---|
| 賞与 | 年2回(6月、12月) 会社業績連動および業績評価制 |
| 休日休暇 | 完全週休2日制(企業カレンダーによる)年間休日121日 有給休暇、年末年始休暇、GW、お盆休み休暇、特別休暇(慶弔休暇) |
| 福利厚生 | 各種社会保険、企業年金、企業型確定拠出年金、借上社宅制度、資格取得支援制度、TAKUMINOアカデミー(企業大学制度)、健康診断特定項目受診費用会社負担、インフルエンザ等指定予防接種費用会社負担 |
| 諸手当 | 通勤手当(全額)、家族手当、役職手当、作業所長手当 |
| 募集職種 | 施工管理 |
| 勤務地 | 宮城県 |
| 勤務時間 | 8:00~17:00(休憩時間12:00~13:00) |
| 採用担当者 連絡先 | TEL:0229-63-3046 |
| ホーム ページ | https://kidokensetsu.takumino.co.jp |
|---|---|
| 創業 | 1936年6月1日 |
| 設立 | 1948年11月1日 |
| 住所 | 宮城県加美郡加美町字町裏77番地の1 |
| TEL | 0229-63-3046 |
| FAX | 0229-63-5138 |
| 代表 | 本田 敏文 |
| 従業員数 | 28名 |
| 資本金 | 5,000万円 |








